「苦しい時こそ、船と仲間を命がけで守れる人でなければ、大将になってはいかんのです。」
ひめか:つまり、順調なときにいい顔してるのは誰でもできて、本当に試されるのはピンチのときにチームを見捨てないかどうかってこと。リーダーになったばかりの人に刺さる言葉だよね。
ソフトバンクを創業した実業家(ソフトバンク創業者)。
経営者・実業家|6件
「苦しい時こそ、船と仲間を命がけで守れる人でなければ、大将になってはいかんのです。」
ひめか:つまり、順調なときにいい顔してるのは誰でもできて、本当に試されるのはピンチのときにチームを見捨てないかどうかってこと。リーダーになったばかりの人に刺さる言葉だよね。
「反省はするが、萎縮はしない。」
ひめか:つまり、失敗したことはちゃんと振り返るけど、そこで縮こまって次の挑戦を諦めるのは違うってこと。ミスしたあとの立ち直り方、この2つセットで覚えとくといいよね。
「目標は明確に口に出した方が良い。周りにコミットする事で自分を追い込んで行けるから。」
ひめか:つまり、心の中でこっそり目指すより、「これやります」って周りに言っちゃった方が、逃げ道なくなって本気になれるってこと。SNSで宣言してから頑張るのも同じ理屈だよね。
「常に道は在る。「仕方ない」とか「難しい」とかいう言葉を言えば言うほど解決は遠ざかる。」
ひめか:つまり、「無理」「仕方ない」って口に出した瞬間に、脳みそが考えるのをやめちゃうってこと。しんどい状況でも、まだやり方はあるはずって前提で考えた方がいいんだよね。
「最初にあったのは夢と根拠のない自信だけ。」
ひめか:つまり、何も実績がない状態から始める人は、みんな最初は「なんとかなる」っていう根拠のない自信だけでスタートしてるってこと。今何もない状態でも、それでいいんだよね。
「夢を批判された時、一理有れば即改善。それは既に夢実現への一歩前進。」
ひめか:つまり、批判されて落ち込むんじゃなくて、「一理あるな」って思ったところだけ直せばいいってこと。新しいこと始めると絶対に何か言われるから、この受け止め方は覚えといた方がいいよね。