No.213

處事、讓一步爲高。退步、即進步的張本。 「事を処するには、一分を退歩するを高しと為す。歩を退くるは、即ち歩を進むるの張本なり。」 ― 菜根譚(洪自誠『菜根譚』・明代(16〜17世紀))

💬 この言葉が伝えていること/今の時代なら?

ひめか:つまり、ものごとは一歩引いて構えるくらいがちょうどいい。その一歩が、次に進むための助走になるってこと。競争で前のめりになりすぎる時に思い出したい言葉だよね。

#仕事#経営

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